『時間停止!狙うはモチロン男の子♂』紹介
教え子の男児たちから散々バカにされる男性教師は、時間を停止できるストップウォッチを手に入れ、ショタコンの欲望を実現していきます。生意気なことばかり言う男児も、女子に告白している最中の男児も、トイレでオナニーしている男児も、鬼畜教師にアナルを犯され……。事情を知らない男児たちは、先生の「優しさ」に触れ、あれだけ嫌いだった感情が好意へと変わっていきます。
小学校教師が時間停止を利用して男児を犯しまくる
主人公の小学校教師は、いわゆる「キモデブ」系の男性です。担任しているクラスの児童たちからもバカにされ、威厳もクソもありません。それでも「俺にとってこの職業は天職に他ならない!」と考えるのは、彼が重度のショタコンだからです。そんな彼が時間停止できるストップウォッチを手に入れて……。僕のお気に入りの2話を紹介します。
クラウチングスタートの体勢でアナルを犯される男児
体育の授業では短距離走を行い、先生は児童たちの走る速さをストップウォッチで計測して記録します。一方、彼の教え子の一人、男子のハヤトはやる気満々です。「クラウチングスタート」を「フランチェンスタート」と言っているのが可愛らしいです。「フランチェン」は、お笑いコンビ・スリムクラブのキャラクターです(笑)
さて、先生がストップウォッチを押すと、急に誰も動かなくなってしまいました。先生は「これって…、エロ漫画とかでよくある時間停止ッ!?」と戸惑いますが、ショタコンは異常な状況下で、「なんでもヤリ放題」と言いながら本性を表します。
先生はハヤトの短パンを脱がせてチンポとお尻を丸出しにし、日焼けして黒くなった太ももと白いままのペニスとアナル周辺の肌の色を眺め、「な、舐めてもいいよね!?」と言いながらハヤトのお尻の穴にむしゃぶりつきます。ヂュルルと下品な音を立てて肛門を舐めしゃぶり、「アナルの皴も綺麗で美味しいよ!」と満足気です。
もちろん、先生は舐めるだけで満足するはずもなく、全裸になって自らのペニスをハヤトのアナルに挿入しました。ハヤトがクラウチングスタートの体制だから、アナルセックスもしやすいのでしょう。先生は初めてのショタエッチで童貞を卒業するという快挙を成し遂げ、そのまま中出しします。アナルからあふれ出すザーメンを見て、「征服感たまんない」とドSなことを口走ります。
ハヤトに短パンを穿かせ、時間停止を解除すると、ハヤトが急に叫びました。先生は、初めてアナルを犯されて悶絶するハヤトを心配するふりをして……。どこまでも鬼畜なショタコン教師ですが、事情を知らないハヤトはそんな先生に抱き着くのでした。


生意気な男児の口とアナルにペニスを挿入して射精する
教え子のコウタは、担任をバカにする生意気盛りの男児です。休み時間にゲームをしているところを先生に注意され、先生を「豚トロちゃん」と呼んで愚弄します。先生は「今日の先生は優しいからな」と内心で呟いて時間停止しました。
先生は、注意されても反省しないコウタを「自業自得」と言いながら、コウタのズボンを脱がせます。コウタは縁取りブリーフを穿いていて、しかも股間部分には黄色い染みが……。そんなご馳走を前にして、先生は「ショタとしてパーフェクトッッ!!!」と叫び、そのブリーフまで脱がせた挙句、染みの部分は鼻に当たるように被ります。ド変態で気色悪い行為ですが、好きな相手のパンツを被りたくなる気持ちはわからないでもありません(笑)
先生はコウタを「ショタ・オブ・ザ・イヤー」に決定し、賞の贈呈品として自らの肉棒をコウタの口に突っ込みました。先生の悪口がポンポン出てくるコウタの口は、もはや先生を満足させるためのオナホです。先生はあまりの気持ち良さに腰を振りまくり、「口マ●コ射精ー」と叫んで、コウタの口の中で思いっ切り射精しました。
もちろん、先生がコウタにフェラチオさせるだけで満足するわけもなく、今度はコウタのアナルにペニスを挿入しました。コウタのパンツを被ったままの先生は、「友達の前で先生のち●ぽを締め付けて放そうとしないなんてコウタは……」「変態だなあ」と叫んで肛門を犯し続けます。もちろん、先生はコウタの直腸に中出しし、2回目の射精とは思えないほど、大量で濃厚なザーメンをコウタの体内に注入するのでした。
時間停止を解除すると、コウタは口と肛門の違和感から失禁してしまいました。友達は「漏らしてんの!!?」と驚きながらコウタを見ています。そんなコウタを「優しく」トイレに連れて行った先生は……。何も知らないコウタと先生の間に絆が生まれてハッピーエンド(?)です。


ゲイの道端会議

某芸能事務所の性加害問題が明るみに出たこともあって、最近はこういう作品に対する風当たりも強いよな。「子どもの権利を守る」「児童ポルノは許さない」っていう雰囲気が世界的に強まってるから、なおさら批判されると思うんだ。

もちろん、現実世界でこの作品と似たようなことをするのは絶対に許されない。最近は、男児だろうと女児だろうと、彼らの体に大人がちょっとでも触れれば大問題だ。だからこそ、『時間停止!狙うはモチロン男の子♂』のような作品を排除しちゃいけない。

えっ、逆じゃないの?これを見て「俺もやってみよう」と思うショタコンが出てきたらマズいわ。

そんなことはないだろう。そもそも時間停止なんて現実的には不可能で、この作品と同じことをしようがない。あくまでもフィクションであることがはっきりわかるんだから、精々この作品を見ながらオナニーするくらいしかできないよ。むしろ、そういうズリネタを排除すると、ショタコンたちの欲望が実在の子供たちに向かうリスクすらある。

ショタだけじゃなく何でもそうだけど、フィクションとリアルをきちんと区別できるかどうかの問題は、表現の自由と規制の対立に結び付けられがちだよね。慎重な判断が必要だし、この作品に関しては実際に誰も被害に遭っていない以上、好きな人だけオナネタとして楽しめばいいと思うよ。



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