美少年を拉致監禁して「お嫁さん」にする鬼畜教師!肛門性交やコスプレエッチで調教

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美少年を拉致監禁して「お嫁さん」にする鬼畜教師!肛門性交やコスプレエッチで調教

『強●新婚生活』紹介

国語教師・小林辰巳は美少年・月島愁を拉致監禁し、アナルをレイプし続けます。最初は抵抗する愁ですが、最後には小林を愛して……。そこにBL特有のご都合主義がありません。監禁生活の中で心神耗弱に陥り、最も憎むべき相手にすら愛を感じてしまう……。そんな洗脳の過程が執拗に描かれ、小林と愁が「和姦」へと至るまでが無理なく展開します(もちろん、小林の行動は全て無理やりですが)拉致監禁のリアルが描かれていて、読んでいて少し背筋が寒くなる作品です。

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ノンケ美少年が教師に拉致監禁されてお嫁さんになるまで

学校の先生ならきっと、教室の中に一人か二人、お気に入りの生徒がいることでしょう。見た目がよく成績も優秀、しかも生徒会長を務めるような才色兼備の少年がいたら……。そんな生徒を見ているだけで明日を生きる希望が湧いてきそうです。

もちろん、お気に入りの生徒の裸を想像し、ホモセックスするシーンまでイメージして、毎晩のズリネタにするのは当たり前。クソガキばかり相手にしている「先生」という職業を続けるのなら、そのくらいのご褒美が無ければやってられないでしょう。ただ、妄想を実行に移すと立派な犯罪です。

逮捕されます。……と分かっていつつも、何かのきっかけでタガが外れてしまった教師は性犯罪に走ります。ホモやショタの絡んだ教師の性犯罪は毎年何件もニュースになっています。

真面目な生徒会長が監禁生活でケツマンコを開拓される

現実世界の犯罪をどうこう議論するつもりはありません。僕が今回紹介したいのは、エロチックで端正な美少年を描くことに定評のあるカンナビス作『強●新婚生活』です。聖職者たる教師が生殖者へと変貌し、大好きな男の子を拉致監禁して調教する過程がしっかりと描きこまれた狂気の傑作です。

生徒たちからバカにされ、同僚や上司からも蔑まれる国語教師・小林辰巳。精神的な理由から教師職から退いた彼はある計画を実行に移します。教師時代に目を付けていた美少年・月島愁を拉致監禁し、自分だけの「お嫁さん」にするという計画です。そして、それは成功するのでした。

「君で…人生を捨てようと思った…!!」

小林の一方的な思いに対して狂気を感じる愁。しかし、愁は、頭のいかれた元教師から逃れる術を見つけられません。小林のチンポがアナルにねじ込まれ、レイプされます。

「絶対にイかない…!!」

そう決意する愁ですが、前立腺を亀頭でガンガン刺激され、男同士のセックスに嫌悪感を抱きつつも射精してしまいます。そして、この射精が悲劇の始まりだったのです。

「ありがとう愁くん 先生の…お嫁さんになることを…選んでくれたね」

大人は大抵自分勝手です。小林も自分に都合のいい理屈で愁を服従させ、まるでオス犬を調教するかのように愁をしつけていきます。その生々しい過程を読みながら、僕の股間は終始フル勃起状態でした。

強●新婚生活

性描写の細かさが読者の変態的な性欲をかき立てる

犯罪をリアルに描いたストーリーだけでなく、カンナビスが丁寧に描く性描写も魅力的です。セックスのパターンはアナルセックスとフェラチオだけです。そこに味付けとしてさまざまなシチュエーションが加えられます。

僕がまず一発抜かせてもらったシーンは、最初の方にある愁のお漏らしシーンです。拉致されてきた愁は恐怖のあまり失禁してしまいます。制服のズボンを穿いたまま、ビシャーッとオシッコを勢いよく漏らしてしまうのです。ズボンの生地にぐしょっと滲み、ポタポタと滴り落ちる聖水の滴。それを「愁くんの生きてる証」という小林の変態的な趣味。羞恥プレイで涙を流す愁とそれを楽しむサディスティックな小林の対比もグッドです。

「おうちかえりたいよぉ…」と泣く愁を何とか落ち着かせようと、小林は拘束具を使ったプレイに臨みます。手足を拘束され目隠しまでされて完全に身動きが取れない愁は、心身の感覚がマヒしてしまいます。手の拘束が解かれた途端、自らのオチンチンを握って、「これっきもちいいっ」とオナニーを始める始末です。そんな性欲の塊と化した愁は、小林のチンポが肛門にねじ込まれるのすら心待ちにするようになります。このような拘束具を使った調教は洗脳の定番ですが、エロマンガにきちんと反映されているところがカンナビスの技術だと思います。

もちろんコスプレエッチも充実しています。愁はさまざまなコスチュームを着せられて、まるで小林の着せ替え人形です。Hなランジェリーやメイド服、女子高生の制服を着せられた愁は、「僕は小林辰巳さんのお嫁さんです」と言わせ続けられます。こういう徹底した洗脳教育が功を奏して、何の指示もなくても愁は小林のペニスを自分から咥えるようになります。

愁が特にエロかったのはスクール水着を着用させられた時の姿です。身体にピチッと張り付くスク水のフィット感から、愁の男根の場所はモッコリ。愁のスク水の股間部分から、小林は勃起したペニスをねじ込んで肛門性交に臨みます。ケツマンコから小林のザーメンを溢れさせつつ、自らも思いっきり射精する愁が愛おしくなりました。

数々のコスプレエッチを見せてくれる愁ですが、最後のコスプレは……これ以上は完全にネタバレなのでやめておきます。

強●新婚生活

現代社会で実際に起こり得る犯罪を描いた超問題作

『強●新婚生活』は、拉致監禁のリアルを描いているだけでなく、ネット犯罪の問題にも触れています。

「大量の思い出の日々を海外の動画サイトとP2Pにあげた この動画達が生き残ってもう一度、相見える事を祈りながら―」

小林は、自らの欲望のために、愁に消えない傷を負わせるのです。ネット上に晒されたセックス動画は永遠に消えず、いつまでも愁を脅かし続けます。その状況を意図的に作る小林の残忍さが最後の最後で浮き彫りにされます。小林は、子どもを骨の髄までしゃぶり尽した挙句に、「どうか覚えていてほしい…あの愛の日々を」と締めくくっています。

こういう大人が現実世界にも本当にいそうで、というか、いるので恐ろしいのです。現代の闇を描いた超問題作だと僕は思います。その超問題作をズリネタにすることに背徳感を抱きながらも、自らのペニスをしごく手を止められなかったことを、ここで懺悔します(笑)

強●新婚生活

ゲイの井戸端会議

ユウト
ユウト

愁が小林に愛情を持ってしまうような現象を「ストックホルム症候群」っていうんだ。1973年8月、ストックホルムで銀行強盗人質立てこもり事件(ノルマルム広場強盗事件)が発生したんだけど、このとき、人質が警察に銃を向けたり、人質が犯人をかばう証言を行ったりしたっていうよ。

トモヒロ
トモヒロ

どうしてこんなことが起こるんだろう?被害者は、自分を人質にした犯人を最初は憎んでいたはずで、人質状態が長引けば、それだけ憎しみが増していくと思うんだけど。

マサキ
マサキ

自分の命を握っている犯人の行動に自分を適合させて、犯人に共感し、コミュニケーションをはかるのは、生き残るための合理的な戦略だっていう意見があるな。

ショウイチ
ショウイチ

確かに反抗的な態度を取ってその場で殺されるよりも、犯人に可愛がってもらった方が、生き残る確率は高くなるわ。日本でもたまに報道されるけど、拉致監禁された人は、長い期間その状態が続くと、手足を拘束されたり、部屋のドアに鍵をかけられたりしなくても、自分から逃げ出さなくなることがあるそうよ。これもストックホルム症候群だと思うわ。

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